「若くないんだ」と思った時
ある時、(自分は若くないんだ)と思ったことはありませんか?
(望む望まぬにかかわらず)人間は誰でも年を取っていきます。
・体力や持久力の低下
・肌の衰え(シワ、シミ、たるみなど)
・白髪や抜け毛の増加
・視力や聴力の低下
・筋肉痛が2日目以降にきた
・怪我や病気の治りが遅い
・若い頃のように徹夜ができなくなった
・新しいことを覚えるのが難しくなった
・ジェネレーションギャップを感じるようになった
・周りの人が結婚や出産、昇進などで変化していく様子を見た時
・若い頃には気にしなかったことを気にするようになった
・若い頃には理解できなかったことを理解できるようになった
・若い頃には持っていた夢や目標が変わった
・若い頃には考えもしなかった将来のことを考えるようになった
・若い頃の写真や映像を見た時
・若い世代の流行についていけなくなった時
・若い頃に好きだったものが変わってしまった時

年を取ることを「ネガティブ」に捉えてしまうのですね。
確かに体は衰えていくばかりだし、将来の夢や希望も失ないがち…。
時間を巻き戻して過去に戻ることはできないのだから、どうしようもないです。
事実のためフォローの言葉も見当たりません。
ただ、過去に戻れないなら未来を見ればいいのです。
少なくとも、貴方の人生で「今日が一番若い!」のは間違いありません。
得られた経験や知識、それらによる心の変化を未来に活かすように考えたら良いのではないでしょうか?
それに、まだまだ知らないことや面白いこともたくさんありますよ!
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